【buy恩人】旧メインサイトをとりあえず「歴史館」カテゴリー内にそのまま復元致しました。
追って、メインカテゴリーに昇格させて参ります。

本ページは「特許翻訳入門30日速習プログラム」の買って損?買って得?アンケートページでしたが、すでに販売終了となってりますので、特許翻訳・技術翻訳の参考ページとしてご覧下さい。

日本弁理士会元副会長である山元 俊仁氏の教材ですから、マーケッターを介しての販売である限り、いずれ手を引かれるであろうことは予測できました。

そもそも、著作者と販売元は別世界の人種ですから、真面目な業界のふんどしで相撲を取ろうとする人間と合うはずがありません。


外国出願のための特許翻訳英文作成教本 技術翻訳のチェックポイント―技術文書の作成と評価 技術系英文ライティング教本―基本・英文法・応用 特許翻訳基本演習 英文明細書翻訳編―英文明細書を読めて書けることを目指す

最も右側は山元 俊仁氏の著作

特許翻訳入門30日速習プログラム 傾向と評価

セッションは少なく、アンケートはやっと3票。
特殊な世界にイメージが湧かないのかもしれませんが狙い目だとは思います。 -1/6-


「特許翻訳入門30日速習プログラム」 買って損?買って得? 【buy恩人】

■評価・・・2011年1月6日現在

またまたアンケート集計を怠ったまま1年が過ぎていました。m(__)m
やはり特殊なイメージの世界がするのでしょうか、タイトルではgoogle2位表示にもかかわらず、セッション数は1日1名程度のセッション数に変わりはありません。ここでも理系離れが反映しているのでしょうか。

それでも、コンバージョンは時々発生しており、総数から言えば意外に発生しています。
本年も、お正月早々に発生しましたが、アンケートは、やっと3票の投票をいただいたような状況です。
ライバルが少ないところを狙えという鉄則からすれば、非常に狙い目とも言えるようなポジションですね。

下記のアーカイブに残しました、約1年前の当方のコメントに関しまして、
松平勝男先生より、翻訳業界の実情に関する情報提供やご助言・ご指摘を受けておりました。

「技術者の怨み節」的、あるいは「隣りの糂汰味噌」的な憶測で、安易に夢を抱かせる
ような軽薄な文章であったことを深く反省しております。m(__)m

ただ、下記にもご紹介します翻訳の相場から見ますと、特許翻訳は最も単価が高いようですし、
このページのセッションが、それほど多くはないことから見ても、確かに狙い目である
ことは言えるのではないかと感じます。

反面、不況もあるでしょうが、翻訳ソフトの精度も随分と上がって来ましたから、
翻訳需要も徐々に減少傾向にはなってくるでしょうし、全体的に単価は下がり
傾向になるのかもしれません。

でも、逆に翻訳ソフトでは対応できないような部分を正確にセンス良く翻訳する
スキルがあれば、単価を上げるチャンスになるかもしれません。

では、大変遅くなってしまいましたが、下記に、松平先生のご意見とご指摘を記しておきます。
その後の当方の記載と共に、翻訳全般、特許翻訳に関する参考としていただければ幸いです。

    ■松平先生のご指摘

    ここ10年、特に5年ほど前から翻訳の相場自体が値崩れしているようです。
    不況のため安価に受注するSOHO系翻訳家が増加したことが値崩れ、さらには翻訳の質の低下につながっているものと推察しています。

    ガリレオ先生
    これは設計業界でも同じです。設計業界は15年以上も前から値崩れが激しいですね。
    僕の知り合いでも、廃業した方は結構多いですね。
    その上、派遣法改正に伴って、優秀なフリーランスほど難しい局面になっている例もあります。
    こちらは、SOHO系の多くはCADオペレータになるでしょうが、操作できるだけでは、発注元も
    反って手間が増えるだけという性格を持っています。
    その意味で、特許翻訳も同じ問題点を抱えているような気はします。

    翻訳専門技術を持たなくても家庭でできますということを謳い文句に「トライアル期間は無償です」
    の文句で翻訳家を募集するところがありますが、実はこのトライアルで本格的な仕事を無償で、
    いつか仕事が与えられることを期待して賢明に翻訳して提出し、そのまま仕事が与えられないと
    いう被害も多く見られるようです。

    ガリレオ先生
    一昔前までは、実力を認めてもらうために、自ら「最初は無償でやります」的な営業をしましたね。
    それを逆に悪用される場合もあるということは頭に入れておくべきでしょう。
    外注を大切にするエージェントもあれば、完全に利用するだけのエージェントもありますね。
    よく見極めたつもりでも、いいようにあしらわれることもあるでしょう。
    それはそれで、「これも勉強。実績は積めた。」と前向きに次へとトライすることしかないですね。

    つまり翻訳会社は下請け代金無料で、仕事を行うことができるという仕組みです。
    友人で英語と中国語の通訳資格を持っている方が登録していた通訳派遣会社倒産時に、
    この被害にあったという話を聞きました。
    また「素人でもできます」という求人は、一般に「給料は安いです」ということの裏返しですね。

    特許明細書の英訳・和訳には技術用語を正確に読み取ることが法律知識以上に重要となります。
    間違えると訴訟になりかねないところですから特許翻訳のベテランの方々には弁理士事務所に
    勤めておられる方が多いと聞きます。
    (弁理士事務所には弁理士だけではなくて、技術専門家も勤めています)

    特許翻訳を自らすることは、「生活のため」というよりはスキルアップのために行うという程度が
    正解なのではないかという印象を持ちます。
    (特許翻訳に関する2ちゃんねるなどでも同様の意見が散見されますのでご参考に)



さて、翻訳の相場はJTF(日本翻訳連盟)のサイトに掲載されていました。
但し、こちらは、一般的なエージェント(翻訳会社)に発注した場合の平均値的相場ですから、
フリーランスの相場としては、この半額程度ではないかと思われます。

特許の場合、収入面では、やはり、翻訳会社を介さずに、特許事務所と直接契約をする方が格段に
高くなるのは当然ですが、たとえ実力があっても、なかなか一朝一夕にはいかないと思います。

上記のJTFでは、正式社員から在宅まで求人情報もありましたし、特許では「翻訳インターン」
からフリーランスの翻訳者として自立する道も開ける制度のある翻訳会社も見受けました。

ですから、これから特許翻訳を正規の仕事として位置づけて始められるのであれば、実績が無い
のですから、出来れば、こういった制度で一歩ずつ実績を積んで、最終的には最上流にある特許事務所
と直接に受託契約を取れるフリーランスを目指した計画を立てることが必要でしょう。
何をするにせよ、実績を積むことと営業力は必須なんですね。

一方、主婦としてのアルバイト感覚以上では考えない場合であれば、翻訳会社との契約で、実績を
積み、能力を上げていくことで単価を上げていくことしかありません。
いずれにしても、どんな仕事も中途半端な気持ちでは、結局、安定した収入には繋がって来ませんね。

    ■評価アーカイブ1

    アンケートアップ直後に、技術文書翻訳の会社からブログにコメントを
    いただきましたので下記にご紹介しております。
    ハンドルが「特許翻訳提供人」とありましたから、ここから仕事を
    もらうことが出来るということですね。

    いやぁ、私もこういう会社を立ち上げるべきでしたかね。
    直接に技術に携わるよりも、はるかに割りに合うことは間違いありません。
    そして、文系の方でも主婦さんでも出来る仕事です。
    むしろ、理系でやろうという人は独立を考える人以外には極めて少ないでしょう。
    どうしても英会話が上達しないけど、英語は好きという方にも良いかもしれません。

    これから厳しい時代が到来する中、私は大穴だと思います。
    でも、日本の技術力に暗雲が立ち込めているのも確かでしょうからどうでしょう?
    とは言っても、技術力を取ってしまえば世界で闘える術もないですし・・・。

■アンケート結果・・・2011年1月6日現在

  • 「特許翻訳入門30日速習プログラム」買って得した!(実感) – 1 投票 – 前回より+1
  • 「特許翻訳入門30日速習プログラム」期待大!(予感) – 2 投票 – 前回より+2
  • 「特許翻訳入門30日速習プログラム」期待薄!(予感) – 0 投票 –
  • 「特許翻訳入門30日速習プログラム」買って損した!(実感) – 0 投票 –

[コメント]・・・1件(ブログより)

特許翻訳は奥深いですね。確かにちょっととっつきにくい。
でも、ある程度のレベルまでいけば、他の翻訳よりは、経済的に安定はしているのではないでしょうか。
技術、語学、法律、論理力などいろいろ学べるところが多いですしね。


確かにとっつきにくいですが、慣れれば本当に簡単ですよ。
技術屋のように、続ける限り一生ストレスということはありませんね。・・・by buy恩人

■buy恩人初期評価・・・2008年12月9日~

アップしたいと思いながらズルズルと遅れておりました。

  • 【語学buy恩人】内のページでは何度も書いておりますが、
    これからの厳しい時代、英語は重要なスキルである点
  • 技術部門をよく知っている者として、特許翻訳という部門は、
    CADオペレータを目指すなど直接に産業界と関るよりは
    はるかに得であること
  • 英語を活かせる分野としても、確かに穴場であるということ
  • 日本弁理士会の元副会長まで務めた方が、インフォプレーナーを経由せず、
    自ら運営・e-book出版されているという点で信頼性はあると考えること。
    即ち、著者の信頼性は間違いないでしょう。

以上の点から判断して、特に在宅で仕事をしたいとお考えの場合には、
確実に収入になる方法として検討の余地は大いにあると考えます。

本ページ、お役に立ちましたか?・・・

【語学buy恩人】よりのメッセージ

弁理士 山元俊仁さんが提供する
特許翻訳入門30日速習プログラム の
アンケートをお願いする前に、軽いお話にお付き合いいただければ幸いです。

実は、私も、大手企業のサラリーマン時代に出願人として特許を取得しています。
国際特許までは出していなかったと思いますが・・・。
独立してからも2件ぐらい特許出願しましたが、こちらは極めて特殊な分野であり、
市場的にも狭い分野でしたので、結局、出願だけで審査請求はせずに終えました。

大企業にはたいてい特許部門があります。
技術屋さんにとっては、特許文章というのは、論文とは違って自分で書きたい
と思うような代物ではありません。

従って、実際に自分で明細書を作ることはありませんし、
個人で出願する場合も、同様の理由で、お金を払ってでも弁理士に
依頼した方が効率的なんです。
と言うか、精神衛生上もよろしいかと・・・。(笑)

即ち、それほど独特の言い回しや表現をしなければならないということです。
まぁ、我々にとっては、法文に似通ったようなイメージがあります。
もちろん、技術開発するときには、他社の特許明細を読む機会はありますが、
まぁ、疲れること・・・。

こんな話をすれば、不安になられる方も居られるでしょうが、
難しいということでは全くありません。

むしろ、慣れてしまえば完全なるパターンです。

従って、考えること自体が好きだとか創造的なことが好きだという方には、
向かないでしょうし、日本語で技術用語を見ただけでもアレルギー反応を
起こす方には少し無理かもしれません。

単なる日本語での特許明細作成となれば、山元俊仁さんのように弁理士の
資格を取らなければたいしたメリットはありませんが、
特許翻訳となると、俄然、素人でも大きなメリットが出て来ることは確かでしょう。
まぁ、「特許翻訳」ならば、本業でやれば、大元の依頼企業の技術者よりは
高給を得れることは間違いないかもしれません。

ですから、新聞記事程度の技術知識なら興味があり、英語を活かしたい
と思われるならば、これほど美味しい仕事は無いとも言えますね。

適性としては次のような方ではないかと考えます。

  • ある程度の枠組みがあり、その中で自分の知識・経験から処理できる仕事をしたい。
  • 英語を有効に活かした仕事をしたい
  • 在宅で仕事をしたい。する必要がある。
  • 世の中で話題になっているような技術や先端技術に興味があり
    その知識を得ることが嫌いではない。

特許翻訳を考えてみようと考えておられるに、
お伝えしておきたいことをまとめておきますと、

・とにかく独特の言い回しや表現法がパターン化されていますので、
 慣れればそれほどでもありませんが、とても辛気臭いものに思えるかもしれません。

・創造的な仕事を欲する人には向かないでしょう。
 どちらかと言うと、一定の枠組みの中で、知識と経験を使って裁量でこなすものです。

・詳細説明文にも書かれているように、産業に直接かかわる産業翻訳よりは
 実入りが良いことは間違いがないでしょう。
 もっと言えば、産業に直結する部門である、CADオペレーターなどよりははるかに
 激務度も小さく、その割りに実入りも良いことも確実です。

・その上、CADオペレーターを在宅でやるとなると相当なスキルがないと
 認めてもらえないでしょうが、特許翻訳は在宅で子育てしながらでも
 出来ると書かれていますから、そのメリットは比類がないでしょう。

・慣れさえすれば、逆に特許から、様々な技術の知識を得ることは出来るでしょうから、
 広く世の中の技術に接しているという満足度は大きいかもしれません。
 お知り合いや友達には大いに自慢できる仕事だと言えます。

山元俊仁さんによれば、
「現状では、できる特許翻訳者が少なくて、絶対的に不足しています。」
と言うことですから、やっぱり穴場なのですね。

技術系から特許技術者になりたいという人は少ないですし、
逆に「英語」に強い人が多いだろう文系からは「技術を理解せねば」の既成概念が
ネックとなり、結局、特許翻訳の人材が不足しているのでしょうね。

詳細説明文で挙げられている英文特許明細の例(ノートパソコン)を読んでみると、
パソコンのハード技術は専門ではなく、英語も素人の私ですが、
普通の英文読むよりは、日本語に変換することなく流すだけでおおよその意味がつかめました。

と言うことは、英語は得意で技術に素人のあなたは、私とは逆に
技術用語の感覚さえ掴めば簡単な作業になってしまうのではないかと感じました。

【buy恩人】の私も、今さら転身しようかなと思わず本気で思ってしまいました。

みなさんが、特許翻訳入門30日速習プログラム
で、英語を活かした誇り高い仕事に就かれんことを念じて止みません。

特許翻訳入門30日速習プログラム 概要

発売日 : 2008/01/19
アンケートページ : 2008/12/8アップ
著者 : 弁理士 山元俊仁氏
販売価格 : PDG版 \19,800
        冊子版 別途\2,450要 (2010/1/22現在)
内容 : A4 194ページ
購入後 : 60日間完全返金保証有り
特典 :ステップ1~3についての担当講師の音声解説(MP3)
     購入者限定サポートフォーラムに無料参加
     無期限無料メールサポート

特許翻訳入門30日速習プログラム 概要

それでは、「特許翻訳入門30日速習プログラム」の詳細説明から、
一部を抜粋しみましょう。

最も気になるのが、やはり収入ですね。
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さて、特許翻訳。

実は、これが最も、あなたに適しており、
ぜひとも、これからやっていただきたい仕事なのです。

なぜなら、特許翻訳は、今、脚光をあびつつあり、需要が多いのに、
できる人が少ないからです。

当然ながら、報酬もいいです。

在宅で、家事や育児をしながらでも、月30万円くらいならしっかり稼げるでしょう。

だからこそ、あなたに特許翻訳の仕事を通して、きちんと家事をこなしながらも、
しっかり高収入を得て欲しいと思うのです。
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私も、特許の世界の実務レベルの報酬は、あまり知りません。
が、仕事レベルとしては結構いい価格を取っている印象はあります。

やはり、弁護士崩れが弁理士になる場合も多いような世界ですから、
弁理士になるのは相当大変な難関です。

そのような業界の上に、英語が要素として加わるわけですから、
報酬も高くなるのは当然かもしれません。
ある意味、恵まれた割の良い仕事の分野と言えるでしょう。

誰もの正直な願望は、やはり収入だと思います。
ここのところはきっちり割り切られた方が賢明です。

同じ翻訳でも、文芸翻訳や産業翻訳よりも収入がよくなることも、
詳細説明ページで書かれていますからご参考ください。

ミッションが高いからと言って、社会貢献度が高いからと言って
優遇されるものは何一つないのが現実ですから・・・

割の良い仕事をするか、割の悪い仕事をするかの違いで
生活全ての面で雲泥の差が出るのは現実だと考えます。

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特許明細書には、日本語で書かれたものや、英語で書かれたものがありますが、
どちらも書き方のパターンが決められています。

したがって、書き方のパターンに慣れてしまえば、
特許明細書を効率よく翻訳できるようになれるのです。
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これはもう確かなことですね!
と言うより、「これしかない」とすら断言できます。

ある意味、慣れてしまえばパズルの感覚の作業になると言っても過言ではないでしょう。
それだけに、向き不向きはあると思いますから、慎重に考えて下さいね。

ただ、昔の私なら、自分には向いていないからパスと考えたでしょうが、
今の私なら、報酬が高いというだけで割り切ってこちらの道を選ぶでしょうね。
業界のコストパフォーマンスを考えることは、とても重要なことなのです。

例えば、「CADが好き」という場合。
CADではとてもじゃないけど特許翻訳ほど稼げませんよ。
コストパフォーマンスが極めて低い業界だということです。

性質上、在宅勤務も難しい。労働密度は超過密・・・。
とても子育てしながら出来るような代物ではありません。
なのに、ここに書かれている特許翻訳のようには
ひっくり返っても稼げないでしょう。

もし、特許翻訳がそれほど嫌でもないとか、出来そうだとか考えられるのなら、
CADだけではなく特許翻訳も天秤にかけられるべきだと思いますね。
「どちらが得か?よーく考えてみよう!」ですね。

こんな正直なことを言うと、CADをしている方からは叱られるでしょうが、
そのお得度はあまりにも歴然としているかと思います。
ホント、英語さえ出来ればこんな業界でも差がつけられるのです。

弁理士 山元俊仁さんは、こう書かれています。
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このプログラムを学習することにより、あなたは・・・

  • 特許翻訳の基本を修得して特許翻訳で稼げる基礎固めをすることができます。
  • 特許翻訳の学習を始めてから30日という短期間で特許翻訳の基本を修得できます。
  • 特許翻訳をリーズナブルな費用で学習できます。
  • 特許翻訳の実務で即通用する英語表現や語句をしっかりと習得できます。
  • 家事などの仕事の合間の時間や通勤時間のような細切れの利用して特許翻訳を学習できます。
  • 特許翻訳で稼げるようになれるための特許翻訳の学習法を学べます。
  • 英文和訳だけでなく、より多く稼げる和文英訳の仕方も学べます。
  • いま学習している特許翻訳は稼げるものであることが分かり、
    日々の生活が希望に満ちてきます。
  • 自宅で独りで学習していても学習の成果を確認できて、達成感を味わえます。


——————————————————————-
英語が好きで、技術に関する新聞記事程度が嫌いでなければ、
特許翻訳も大いに検討するべきでしょう。

「特許翻訳入門30日速習プログラム」の概略は
このあたりで止めておきましょう。

◆適齢期認証◆から詳細説明ページにご入場頂けます。


弁理士 山元俊仁さんが提供する
「特許翻訳入門30日速習プログラム」 で
「本当に特許翻訳で稼げるようになるの?」

ネットの情報は大量だけれど、口込み情報ですらほとんど信用できない!

そこで、ずばり
「特許翻訳入門30日速習プログラム」
  ・・・「買って損?買って得?」

みなさんにお尋ねします。
是非アンケートにご協力お願い致します。
「与える者、与えられるが如し」 σ(^ー゜)ゝヨロピクです。

特許翻訳入門30日速習プログラム アンケート

さあ!それでは、
■「特許翻訳入門30日速習プログラム」
 アンケート投票に進みましょう。

 ・真実の姿・真実の評価を収集するためにみなさまのご協力をお願い致します。
 ・重複投票ははじかれますので、母数を多く取ることでさらに信頼性が増します。
 ・「与える者、与えられるが如し」 の精神でよろしくお願い致します。

選んだ項目を選択してから【投票】をポチっと押すだけです。
 公正を維持するために重複投票ははじかれます。
  ↓
 投票したら、すぐに結果ページが開きます。
 この結果ページで、下部にある「コメント一覧を開く」をポチっと押せば、
 コメントを投稿したり読んだりすることが出来ます。
 宜しければコメントもして頂けると嬉しいです。

「特許翻訳入門30日速習プログラム」
 アンケート結果ページ
は、いつでも閲覧できます。
お気軽にいらしてくださいね。

みなさまにお尋ねします。



特許翻訳入門30日速習プログラム
アンケート投票は正真正銘ゼロから始めますので、
開始早々に投票されたみなさんは、投票が済んだら、また後日にでも、
こちらのページでアンケートの下にある【結果】の確認に来て下さいね。

「この特許翻訳学習マニュアルで本当に特許翻訳で稼げるようになるの?」
そして、
「買って損?買って得?」の判断材料にしていただけることと思います。

特許翻訳入門30日速習プログラム 適齢期認証

アンケート結果や傾向・評価を見て「おっ、こりゃいいかも?」と思ったら、検討するには適齢期!
「うぅーん?」と唸るようだったら、まだまだ不適齢期!

この下にある◆適齢期認証◆から

  • 特許翻訳入門30日速習プログラム 詳細説明入場
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◆適齢期認証◆は、
特許翻訳入門30日速習プログラム 詳細説明入場
を押しても、ただ単に詳細ページが見れるというだけの遊び心ウィット認証です。


◆適齢期認証◆

特許翻訳入門30日速習プログラム
詳細説明入場

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★【buy恩人】では全マニュアルに適齢期認証経由サービスがついています★
購入後のマイページで販売者特典を見落とさないようにしてくださいね。
少しでも参考にしていただければと心より願っております。

但し、本マニュアルは販売が終了しております。
従いまして、適齢期認証経由サービス対象外となります。


「買って損?買って得?」の【語学buy恩人】で、あなたの安心ネットライフを!