「買って損?買って得?」アンケートサイト【buy恩人】

はじめまして!
Team【buy恩人】と申します。

変な名前ですみません。(。-人-。)
【バイオンジン】と呼んでください。

【ダイオンジン】ではありませんが、
【大恩人】になれるサイトを目指して2007年から運営しています。

思えば、左画像にある『モデダイ』なるダイエットマニュアルのアンケートから始まった【buy恩人】。

いやはや、「水2リットル」を流行させてしまった元祖インチキマニュアルに終わりましたね。

この間、皆様にいただいたWeb拍手はナント1万を遥かに超えました!


まず、旧【buy恩人】メインサイトの消滅(2014年秋の変)に関して簡単にご報告しておかねばなりません。

■【buy恩人】2014年秋の変について

開設1年後頃だったでしょうか、【buy恩人】の影響力が大きいと見て、会社名をコロコロ変えている悪徳会社が執拗にページの削除をサーバ会社に申し立てておりました。

サーバ会社がいちいち確認を取って来るほど執拗なのが煩わしく、今回はあえて同意するもしないもせずに自然消滅という道を選びました。

以前からメインサイトを移す予定としていた独自ドメインの本【buy恩人Plus】に全て集結すべく、従来のメインサイトを2014年11月に放棄し、移設・再構築しておりました。

とは言え、止まるところを知らない悪意やいい加減な情報が形を変えて次々と湧いてくる現実の前で、終わりなき使命に励むような不毛な闘いは止めてしまおうかと思ったりもし、なかなか捗りませんでした。

しかし、Web拍手やメールでいただく感謝や応援を見ると、コツコツでも続けなければならないと思い直しながら、時間を見計らって進めているというのが正直なところです。

このお話のついでに、悪徳商法に引っかからない一つの指標をお伝えしておきましょう。

会社の名前はコロコロ変えられますが、代表者の名前は変えられません(嫁さんの名前に変えるかもしれませんが)ので、どんな場合でもしっかりと代表者の名前を刻み込むことも重要な予防になるということです。

【buy恩人】を通じて、この国のモラルはもう末期症状だと感じつつも、悪党が多くて手が回らないのであれば、どうか消費者保護機構を格上げするなりして、無政府状態のビジネス社会に対する捜査権を与えられんことを念じます。

さすがに2チャンネルまでは削除できなかったのでしょう。
他のスレッドでも実名で散々と晒されておりました。

2chに限らず、情報商材もある分野の販売商品も、至る所で非難と苦情が嵐のように舞っていましたが、そんなことは平気な種族なのでしょう、地道に削除攻勢で潰していったようです。

しかし、さすがに一般の訪問者さんを騙すことは限界に来たのでしょうか、現在はBtoBで詐欺的な商品を業者に卸すことにメインをシフトしているようです。

人を騙したお金で規模を大きくし、今度は他の会社や他人に騙させる指南をして、チャッカリその商品を卸す戦法をとっているのでしょうね。

これが、日本の私立大学の最高峰を卒業した人間なのですから世も末です。(ウソかホントか分かりませんが…)

【buy恩人】にもどれほどの方より相談を受けたことでしょう。

お金を取り戻す方法をもご教示申し上げまして、最初の内の幾人かは成功されたこともありましたが、その内、対抗措置を取ったんのでしょう、効力もなくなったように見受けられます。

結局は、国民生活センターや消費者団体や警察も、忙しすぎることもあるでしょうがデータを収集して公開する以上のことまではやってくれないというのが現実のようです。

要するに、よほどの巨額でもない限り、庶民が騙された程度の悪徳は、お上も本気で対策する気が無いと考えた方が無難ですよ。

経済が回るだけ、本音では嬉しいことであり、裏では取り締まりたくないとさえ思っているのではないかとすら思えます。

ですから、「騙される方が悪い」というのも一定の理があることとして、消費者自体が賢くなるしか手立てはないのです。

如何にサクラを使って書き込みに必死だったかがお分かりいただけることでしょう。

【buy恩人】復活に連日拍手の嵐!!

buy恩人へのweb拍手

とっぱしに衝撃的な結論を!

情報商材と呼ばれるものはほぼ99%、邪な人間のお金儲けの道具です。
但し、そんな事情はつゆ知らずに、真面目に取り組んでいる1%があります。

邪な人間はいくつかのグループに別れ群れをなして獲物を捕らえます。
特にお金儲け関連のノウハウ商材は100%この方法と考えて間違いありません。

暴露レビューなどで信用を得ているサイトもありますが、実体は全てグルです。
(自作自演含)
彼らは他の群れの商品を悪く言い、自分の群れの商品をグルだと悟られることなく持ち上げます。

ですから、見かけ上8割を非難し2割を持ち上げるような印象を与えられます。
実に公正な判断をする中立的な善い人に見せかけるわけです。

しかし、実は、彼らには絶対書かない事実があります。
確かにサイトを使って収益を上げれる一般的な方法は書いてあるようですが、こんなものはネットで調べれば全て書かれてあることです。

実は、「私がやってるように私の信者を作らないことには、それも、お金儲けのジャンルにおいてやらないことには稼げないよ。」ということは絶対に言わないのです。

まぁ、どこにでもある儲かるサイトの作り方情報を、さも独自性があるように見せかけて、師匠を押しのけて子分を作っていく自信があれば投資したお金は十分に返ってくるでしょうが、言われた通りに普通のことをやっているのであれば、そんな情報を買わない誰でもがやっていることですから、大して収益が上がる筈はありませんよ。

ですから、お金儲け関連の情報商材などは10割が非難されるべきものであることは明白です。

Team【buy恩人】は、見てもお分かりいただけるように、このような業界の人とは一人として無縁ですが、私たちにはよーく見えます。
群れをなさないと何も出来ない、群をなさないとビジネスもできない・・・これが日本社会の実体です。

商品評価の会社あれば便利

先日(2011年9月30日)、朝日新聞の『声』欄に「商品評価の会社あれば便利」という投稿を見かけました。

テレビCMで氾濫している「この商品のお客様満足率×%」や「市場占有率×%」などの表現には裏付けがあるのだろうか?勝手に適当な数字をあてているだけではないのか?

視聴者には正しさを確認する手段がない。

日本民間放送連盟の放送基準では、「広告は真実を伝え、視聴者に利益をもたらすものでなければならない」という一項があるそうである。

国や企業の発行する債券の信頼度を評価するために、ムーディーズなどの格付け会社があるように、商品をアンケートで評価する専門的な会社があればいい。

というような内容でした。

確かに、テレビ・ラジオであろうがチラシであろうが、思わず苦笑いしてしまうような表現だらけですね。

「お客様満足度90%」と言うより、「お客様満足度89.6%」と言う方が効果が高いだろう事は、経営コンサルやマーケッターに聞かずとも、ちょっと考えれば誰でも分かることですが、問題は、そもそもの数値の根拠って何なの?って吹き出してしまいますね。

実は、【buy恩人】にも、ページに広告を出して欲しいという依頼は数件ありました。
(もちろん有料での依頼です)

ありがたいことですから、有益なものであれば、【buy恩人】としても当然請けたいところです。

しかし、有名で且つリアル社会で通用はしている企業でしたが、【buy恩人】としては、残念ながら受け入れることは出来ませんでした。

AKB48はハイハイと請けたかもしれませんが、【buy恩人】としては評価できない以上、受け入れるわけにはいきませんでした。

【buy恩人】として受け入れたい企業さんは、逆にそんなことまでしてのPRはしません。
世の中はパラドックスに満ち満ちています!

松平勝男先生の励まし

さて、常々思っておられたのだとは思いますが、以前に松平勝男先生より、「本来はbuy恩人サイトのような社会性が高い活動は、個人の活動よりも少なくともNPO形体や社団法人形体で行なうのが良いのでしょうね。善意の寄付と善意のボランティアによって行われるのが良いのですが、それはそれで大変なことですね。」という所感を頂いていました。

本当は、消費者行政主導でそういったシステムを確立することが理想的な形であるだろうし、そうあるべきと【buy恩人】では当初から考えていたのですが、生産活動に従事した経験も無い政治や行政の面々には、そこまできめ細かい発想自体を期待する方が無理でしょうから、ともかくも誰か有志が始めなければ何も始まらないことだということで、ここまで来ちゃったわけです。

本サイトは、テレビ・ラジオのCMやショッピング番組で流される商品分野ではありませんが、上記の「放送基準:第14章」にも記載されている「ホームページ」すなわちネットにおける、特に情報商材と言われる分野において、この機能を一定果たして来たと自負しています。

本気で誠意と品質という実体を詰め込まないと売れないという本来あるべき方向に動かすことによって、悪意ある出版元や儲けることしか考えていない出版元を駆逐し、平均的な出版元のマインドを向上させることに少しは寄与できたのではないかと思います。


そのようなわけで、本サイトのようなネット上無比の公正中立なアンケートサイト運営は、寄付だけでは存続自体が無理であろうと考え、アンケート対象商品を適齢期認証でアフィリエイトプログラムによりご紹介することで実現致しております。

従いまして、粗悪な商品に関しては単純リンク、また、極度に粗悪な商品にはリンクすらしておりません。
また、明らかに恣意的な投票やコメントは、数値補正や【buy恩人】からのメッセージとして情報提供しておりますので、コメントの信憑性も訪問者様の方で自己判断していただきやすいと考えております。

そのため、大別して、

  • 本当に良質なもの
  • まずまず合格圏のもの
  • あまり評判はよくないけれど、ダメモトで試してみようか

のようなケースでのみ適齢期認証をご利用いただいているように見受けられます。

折りしも、2011年10月1日、荒らしで有名な方より教材の評価依頼がありましたが、対立相手を呼び捨てにするなど、教材や教材理論以前の問題として、人格欠損と判断し無視することとしました。
『モラル無き知識・知見などは知識・知見にあらず』と【buy恩人】では考えています。


アフィリエイトプログラムとは、商品及びサービスの提供元と業務提携を結び商品やサービスを紹介するインターネット上のシステムです。本サイトからの直接販売は行っているものではありません。

お客様ご要望の商品、お支払い等はリンク先の販売店と直接のお取引となりますので、詳細につきましてはリンク先をご確認頂けます様お願い致します。

本サイトにおける情報は掲載時のものであり、情報の変更がサイトに反映されていない場合がございます。本サイトだけではなくリンク先のサイトも良くご確認頂けます様お願い致します。

また、本サイトは他のレビューサイトや口込みサイトとは比較にならないほど生の声に近いコメントと中立な評価が詰まっていますので、商品を見極める有効な判断基準とはなりますが、個人差も含め100%の満足度を保証できるものではありません。

本サイトの掲載情報をご利用頂く場合には、お客様のご判断と責任におきましてご利用頂けます様お願い致します。本サイトでは、一切の責任を負いかねます事ご了承願います。

尚、掲載商品に関するお問合せはリンク先に御座います企業宛までお願い致します。
本サイトではお答え致しかねます事、あらかじめご了承ください。


「本当の評判は?」「効果はあるのか?」なんて言葉を信じてクリックしたら、ほとんど販売ページに飛ばされるだけ。

どこかで見たような訳の分からない、見るからに価値の無い特典を付けているサイトも多いです。
販売者からあてがわれた文章をそのままレビューや効果などと称して貼り付けているだけであったり、実践したのも嘘だと丸分かりのレビューだったり、ゴミのようなブログやサイトが99.9%と言っても決して大げさではありません。
ご依頼を受けて調査するにも、大変な障害になっています。

まともな口コミサイトは皆無だからと、【buy恩人】の初期評価を参考にしていただくことは大変、嬉しくありがたいことなのですが、総合的な予測判断では一日の長がある【buy恩人】の代表者ですら騙されたケースもチョクチョクあります。(ex.「腰痛克服バイブル」etc)
ご自身の目で確かめ、ご判断くださいませ。

Team【buy恩人】では、ネットにおけるマニュアル購入にあたってのご相談やサイトやショップ運営に関するアドバイス依頼までお受け付けしております。

  • buy恩人に相談してみたいこと
  • buy恩人でアンケートを取ってほしいマニュアルやサービス
  • buy恩人に意見を聞いてみたいこと
  • buy恩人に調べてもらいたいこと
  • buy恩人にアドバイスがもらいたいこと

その他なんでもご遠慮なくお気軽にお問合せください。
リクエストアンケートやアドバイス依頼をたくさんいただける身分になれましたことを心よりありがたく感じております。

サイトをご覧いただいてお分かりいただけますように、buy恩人にて「非常に悪い」と判断したマニュアル類は排除する形で、「評価の悪い」マニュアルは著者や出版元にレベルアップが促されることを願う形で開示・運営いたしております。

そのため、どうしても匿名で運営せざるを得ませんことをご理解いただければ幸いです。

●正当な事由があれば、泣き寝入りせずに返金を要求しましょう。
「返金を申請できるかどうか?」、「申請をしても応答が無い!どうすればいいだろう?」
そんなときは一人で悩まずご相談ください。

※ブラックリストで”SAFE”が表示されたからと言って安全ではありません。

ほんの一部しか抽出できませんが、ここで”CAUTION”が表示されれば間違いなく危険です。


■ネットって、意外に情報が得られないものと感じられたことありませんか?

いっぱい情報はあるんだけれど、同じような情報ばっかりが氾濫していますね。
いいかげんウンザリして疲れることもしばしばです。

と言うよりのも、運営者側に都合の良いことばっかり書いてあったり運営者側のコピペばっかりだったり・・・。
思わず、「本当なの?」と疑わざるを得ない感じです。

それでは「口コミ」で検索してみよう・・と誰もが思うことも実行しましたが、これもまた同じように「本当なの?」と思わざるを得ない世界のようです。

もっと、本音のところが知りたいと思ったところが、このサイト【buy恩人】をスタートしようというきっかけになりました。

「本当なの?」 これが【buy恩人】の原点です。

与える者、与えられるが如し

情報にも当てはまるのではないでしょうか?

粘り強く、みなさんの「買って損?買って得?」のお役に立てるサイトを目指しますので、皆さまのご協力をいただければ幸いです。

そして、楽しくまじめに【buy恩人】をお楽しみいただければ幸いです。

【buy恩人】は皆様が迷われるような情報や商品をメインとして「買って損?買って得?」をアンケート致します。

「買って損?買って得?」と悩んだら
【buy恩人】しよっ!合言葉にしよっ!

buy恩人アンケートのコンセプト

商品やサービスといったビジネス的な営みを、私たちが消費者の立場で判断するには何が最も判断材料になり得るかということが、【buy恩人】の出発点でありました。

一つの商品やサービスは、それが人間の営みである以上、多くの主観要素によって飾られます。
そして、多くの場合、行動心理学を基盤とした修辞学で過度に糊塗される傾向があります。

従って、これらの販売文を一つの論理と見なし、演繹的な論理によって、その真偽を判断しようとする場合には多くの障害があります。

  • まずは前提自体が間違っていないかどうか?
  • 前提自体に虚偽があると、以降の訴求のための論理が導くところも「偽」となります。
  • 前提自体に虚偽があったり、それ以降の論理にすり替えがあると、如何に論理的であっても、誤ったところに導かれるだけです。
  • 前提自体が正しいと感じても、その前提が普遍的なものであるのかどうかが問題となります。
  • 単一対象である物理学のような場合には、その判断は比較的しやすいでしょうが、対象が人間各人となった場合、各人の体質やら生活環境やらの個性に属するパラメータをどう捉えるのかが問題となる場合には、前提自体が、やはり口不足であることもあり混沌としてきます。

このように、マニュアル自体に演繹的な判断をするのは非常に難しいのが現実です。

そうなると、レビューサイトに判断基準を委ねようとする場合も出てくるわけですが、こちらも、恣意のない生の客観的レビューだったとしてすら、同じ論理によって同じ限界が見えるのみです。
ましてや、ただ単に根拠なく元の販売論理を増幅させるだけの場合が多いのが現実です。

そこで、帰納的に判断する方法、すなわちクロスレビューや口コミ・アンケート調査による方法に活路を見出そうとするわけですが、こちらにも複数の恣意的な意志が含まれる可能性は必然的に生じます。

すなわち、恣意的な意図のある投稿などをフィルターにかけるというステップを踏みませんと、論理的な判断基準とはなり得ません。

それには、運営者自体によって、中立的なフィルター作用を果たさないと傍観者的無責任中立では、野放し状態になる以上に、恣意や悪意の巣窟となってしまう恐れすらあります。

そして、それ以上の基本は、帰納的判断は全ての事例を網羅しない限り、あくまでも確率論的な判断基準を提供する以上のものではないということです。

ただ、母集団が大きくなりますと、このフィルター効果が、そのこと自体で出てくるようになります。(事例数の増加)
しかし、それで出た傾向ですら、あくまで確率的な基準にしかなり得ません。

但し、「事例数の増加」も、人間が介在する事象である場合、曲者が付きまとうケースがあるということを認識せねばなりません。

それは、特にクロスレビュー等口コミにおける「群集心理」が作用した場合です。
この場合には、根拠のない感情的な行動である場合も多いということをはっきり念頭に入れ、各事例を判別しなければなりません。

どのマニュアルに限らず、人間の思惑や無責任な感情が介在する限り、マニュアル購入の完璧な判断材料になるもの自体が存在しないことは宿命的なものと言えるでしょう。

例えば、情報商材というだけで「ムダ」「詐欺」と決め付ける論理は、多くの場合で適合しているからという理由だけでは正しい論理とは言えません。

本当に「ムダ」「詐欺」をメッセージとして伝えたい人は、具体的な理由付けを明確にして論を張るものです。

YahooやOK waveには、少なからず、これに類する単純な誹謗中傷や営業妨害行為もあるということを念頭においた上で読み解かないと、偽の情報を掴まされる場合もあるということです。
あるいは、個人的に気が食わないというだけの感情的なものも入り込みます。

下世話な動機から、あるいは既成概念から、あるいは感情論から、人はいろいろと無責任な発言をする動物であるという側面も考えなければなりません。
やはり、根拠を具体的に書いていないものは、賛成・反対いずれにせよ判断材料にはしにくいという面があるでしょう。

【buy恩人】アンケートにおいても、ある程度恣意的な投票があるであろうことも充分認識しております。

ですから、いろいろな情報をもとに総合的に判断し、適切なフィルター作用となるであろうコメント評価を付加しています。
帰納的判断をもとに演繹的判断にフィードバックすることが、より確度の高い判断基準をご提供できる最適の方法ではないかと考えています。

ときどき、「○○は必ず効果がありますか?」といったお問い合わせをいただきます。

ここまで記しましたように、全てのことは確率論的な判断基準をご提供することしかできません。
絶対に効果があるということは言えませんし、そういうものは現実的にも論理的にもないからこそ、薬事法でも絶対なる効果を表す表現は禁止されているのだということです。

本ページ、お役に立ちましたか?・・・

buy恩人のマニュアルに対する考え方

ノウハウ情報を提供するマニュアル類は、昔はネットでお金儲けをする類のノウハウマニュアルばかりで、それはそれはひどいものでした。
今でも、醜いものが沢山あります。

情報バブルの時代は終わり、随分とまっとうな世界に近付いて来た感があります。
それでもまだ、このレトロなバブル時代の面影を引き下げた質の悪いマニュアルが残っていることも確かです。(特にお金儲け関連に多いのですが・・・。)

一方、本質に肉薄する素晴らしいマニュアルも数多く見られるようになったことも事実です。

【buy恩人】に頂いたコメントとメールをご紹介しながらしたためて参ります。

・・・
もっとお手軽な買い物であれば両方買おうとか思ったりもできますが、そうもいかないところが一番の問題ですね(;´Д`A “`
でも、本当にbuy恩人さんに相談してよかったと思います。
そうしなければ、私はきっと●●●●を買っていたと思うからです。
本当にありがとうございました。
その上で・・・もう少し悩んでみます。
・・・

こんな風に言って頂けると嬉しい限りです。

虫が良すぎる気がするんですけど。
仮に効果があったとして、お金を払って買ったものの真贋を
全く知らない垢の他人に教える物好きはいないんじゃないかな?
逆に効果が無かったとしたら、逆にそれを訴える被害者の会を
結成して、訴訟すればいいと思うんだけど・・・。
つまりナニが言いたいかというと、他人がリスクを負って
手に入れたものを無償で手に入れるのは無理じゃね? ってことです。

この方の言われることがごもっともですし、大方の真実だと思います。
最後は自己責任で何ごとも対処していかなければなりません。
普通の社会でもそうですが、本当に「自分さえ良ければよい」という風潮が蔓延している時代になっています。

口コミですら、こころの目で見ていかないといけない時代です。

でも、少なくとも多くの人が被害を蒙るようなことだけは、「お互いに協力し合って防止しようよ」ということが【buy恩人】の趣旨です。

そして、その通り、ちょっとひどいと思われたことは正直なコメントをいただけるサイトになって参りましたことが何より嬉しく感じています。

私は、■■が本当に■■くなりたくて、大変気になったのですが、
やはりネット上は無法地帯であるし、サイト自体もかなり怪しく。。。
buy恩人に巡り合えて本当によかったです☆☆
buy恩人の投票の結果をみても、まだ母体数が少ないため、本物であるという確証もなく、やはりまだ購入すべきではないな、と思いました。

・・・中略・・・

最後に、ネット上での情報の売買がとても多く、buy恩人のようなサイトが、本当に貴重だとおもいます。
これからも信頼できるネット社会になるよう頑張ってください。

この方のように、【buy恩人】を上手く利用して判断材料にして頂ければ幸いです。
また、本当に良いものでも、各人の相性とか適合性がありますから、自分自身でよく見極めていただき、うまくご活用いただければと思います。

ちなみに、この質問者様は大学生で、「こういうものはクーリングオフが出来るものか?」というご質問でもありましたので、マニュアル自体もサイトでの評価通り五分五分で、むしろbuy恩人としてはマイナス側の評価でしたこともあり、正直に「ダメモトということが許されないなら購入されない方が賢明」とアドバイス申し上げました。

あなたが本屋さんで買われるノウハウ本にしても同じことなのですが、マニュアルの評価は概ね下記の5つのタイプに分けられます。

  • 実践もしないで「なーんだ。これはダメ」
  • 実践をしたけれど「本質的に、これはダメ」
  • 実践をしたけれど「私には合わないのでダメ」
  • 実践した結果「私にはかなり有益だった」
  • 実践した結果「私にも有益だったが、普遍的に素晴らしい」

実際のところ、自分が買った場合どれに当たるだろうかということは、事前には分からないですよね。

ある意味、自分をよく知り予測していくことしか出来ないのだと思います。
その繰り返しが、ある意味で「人生における勉強」「人生における肥」になっていくのではないでしょうか。

そうは言っても、
・出来るだけ的中率を上げたい
・所謂、ダマシ商品にだけは引っ掛かりたくない

皆様のご協力を得て、みんなが参考して頂けるサイトを目指して参ります。

従って、

  • 不良ではないがあまり質がよくないと最初から判断されるものは、最初からアンケートにかけません。
  • ただ、有害であると判定した商材は「注意情報」として表現する場合があります。
  • また、アンケート取得していて、かなり「買って損」の方向に傾いており、内容的にも優れていないと判断されるものは「お蔵入り」扱いなどで表現して参ります。

本ページ、お役に立ちましたか?・・・